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経理・アカウンティング

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経理とは、帳簿に会社の収支を記入し、適切な企業運営がなされているか管理する仕事、また部門を指します。簿記、会計理論に基づいて収支を数値化し、第三者が会社の状態を把握できる状態にすることはセールス、マーケティングと並び非常に重要な仕事です。

経理という仕事は、内勤ということもあり、世間ではあまり話題にされることが少ないですが、実際、経理として働ける人数はセールスと比べて少なく、隠れた人気職種となっています。

経理で使用する簿記は、日本の企業間でルールが共有されており、一つの会社で経験を積んだ後、別の会社で活躍することも可能です。

経理の重要な仕事の1つとして、貸借対照表と損益計算書の作成が挙げられます。貸借対照表とは、一定時点における企業の財務状態を表す書類のことです。別名「バランスシート」とも言います。作成の時期、目的により通常貸借対照表(開業時、決算期)と非常貸借対照表(精算時、破産時)に分かれています。損益計算書とは、1期間における収益と費用を対比して、その差額として利益を算定し、企業の経営成績を明らかにする書類です。損益計算書を見ることによって、その企業がどれほど利益をあげているのか、またどのような事業から利益を得ているのか確認することができます。本業で不振である会社が、不動産投資や金融商品投資によって全体の利益を黒字化するなど、全体の黒字・赤字からは見えない部分も可視化されています。株式投資をする際は、この損益計算書を読み込むことが大切です。

アカウンティングとは、最も素朴に金銭の収支を記録する好意を指します。よく経理とアカウンティングを混在する人がいますが、経理はあくまでも会社の中における収支管理を指します。それに対して会計は、個人の家計内における収支管理を広義に含めています。自営で行っている八百屋さんの会計をイメージしてもらうと分かりやすいです。自営業は、会社経営を行うわけではありませんが、収支管理は当然行います。会計は、収支管理全般を指すと解釈してください。

上記のような御幣を生む背景として、英語のAccountingの和訳が挙げられます。もともと、英語では経理も会計もAccountingと表記します。ただ、日本語では両者を区別して用いているため、Accountigを「経理、会計」と二つに和訳しています。経理、会計専門家を養成するアカウンティングスクールの存在も、両者を混在させてしまう原因と言えます。両者を明確に区別して用いることが、日本企業の経理職と意思疎通を図る上で必要不可欠です。

 

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